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紫イペ (別名タヒボ・パウダルコ・タベブイア・イペロッショ・他)
最高品質・低価格販売!!お茶(紫イペ、タヒボ)&紫イペ高濃縮エキス製品

知って損は無し。 紫イペ(別名タヒボ)エキス製品の見分け方へ→GO

膨大な時間と費用を費やした研究成果

 ナスカの恵シリーズが厳選選考の上、
 日本テレビ報道ニュース番組、ニュースプラス1、「世界の健康茶」特集番組で使用されました。


日本国特許庁→登録証書へ

南米ではアマゾンの万能天然ハーブと言われる紫イペ(タヒボ) 
タベブイア・アベラネダエ参考資料へ


南米アマゾンに自生するノウゼンカズラ科のタベブイア属アベラネダエ種という樹木です。アマゾン先住民の
インディオ達は数あるイペーの中でも赤紫の花を咲かす紫イペーだけを万能健康ハーブ茶として飲用してきま
した。
天然の紫イペ(別名、タヒボ、パウダルコ、イペロッショ、他)は樹齢や採取された地域、使用される部位
 品種、または抽出方法にもより重要な指標有用成分、ナフトキノン類他、含有量に著しい違いがあります。
 (弊社依頼分析数値より)
紫イペとして販売されているものの中に他品種を使用していることがある為、注意が必要です。
弊社商品は紫イペの重要・指標有用成分、ナフトキノン類、他の分析にも力を注いでおり自信を持ってお勧
 め致します。

ナスカ社代表、
 ペルー国立アマゾン調査研究所訪問!(イアップ)
リポート概要。
1、アマゾン植物の情報収集。
2、世界各国で研究されている
  アマゾンハーブの成分、などの情報収集。

3、ペルー国立アマゾン調査研究所の役割及び今後の展望。
4、未知の植物発見への期待、及び研究協力について。



ここが違う!!「ナスカの恵」商品
タベブイア・アベラネダエ
(別名及び現地名、タヒボ、紫イペ、イペロクソ、パウダルコ、他)
この樹は南米アマゾンに自生するノウゼンカズラ科のタベブイア属アベラネダエ種という樹木です。
この樹木はブラジルアマゾン地域に多く分布しており、各地域の土壌により有効成分の含有量が違います。
ブラジルでは植物原料メーカーが数多くあり、また各メーカーの原料にも段階的に安い原料から高い原料
までランク分けされています。このランク分けは主に樹齢や含有成分にもより原料価格が違います。
ナスカ社の研究ではある細胞を死滅させる成分が多く含まれる樹皮を主目的に選定を行う為、ブラジル
各原料メーカーから数多くの原料サンプルを輸入し、医科大学研究機関グループに試験を依頼
しました。実験の結果、あるメーカーの樹齢30年以上で最高ランクの原料が試験で最高値を示しました。
ナスカ社ではこの原料を輸入し、ナスカの恵シリーズに使用しております。
タベブイア・アベラネダエ(紫イペ、タヒボ濃縮エキス)について。
ナスカ社ではこのエキスについて2000年より医科大学研究機関グループにより試験を行って参りました。
ブラジル各原料メーカーに濃縮倍率の違う原料サンプルをオーダーし何度も試験を行い試行錯誤を繰り返し
ました。結論から申しますと、濃縮倍率が高いほどよいと考えていたことが実はそうではなかったのです。
4倍濃縮、8倍濃縮、10倍濃縮、12倍濃縮、15倍濃縮、25倍濃縮と試験を行いました。
我々の予想では25倍濃縮、が一番死滅作用があるであろうと考えていたのですが、実際には15倍濃縮が一番高い
死滅作用がありました。試験後何故そうなるのか医科大学研究者の他、産業技術総合研究所の先生、公的機関の
先生、工場の技術者の方達にご意見を頂きました。
その結果この樹木は非常に吸湿性の高い成分を有しており
固まりやすい性質があるので濃縮倍率を高め過ぎるのは逆に作用効率が劣る可能性が高いとの結論に達しました。

上記試験結果からEJ21&ROOTSに「弊社研究開発製法紫イペ15倍濃縮エキス」を使用しております。

商品案内 タベブイア系(紫イペ・タヒボ) ブラジル・アマゾン産

原料分析&製品 商品購入についての注意点!
製品の安全性 当社は各種原料を、医科大学研究機関グループに試験依頼、最高値を示した
原料を選定し、財団法人日本食品分析センター、各種分析会社に依頼、分析確認後、
日本国の安全規準(世界トップクラス)を満たした、国内最新鋭設備工場で製品にしております。


 ラベルの製造固有記号(製造者固有記号)
  ナスカNF NS NZ← などアルファベットをご確認ください。
上記アルファベットは日本国の工場で製造された商品を意味し、「厚生労働省へ届け出の証明」となります
有用成分の試験 特に最も有用性の高い成分の検査は 厳しい検査基準のも とで行っています。
このように万全を喫して検査をしておりますので安心してご飲用ください。

海外製造輸入製品又は個人輸入製品等を含む注意点・1
アメリカや南米など諸外国では食品原材料に対し放射線照射殺菌が許可されており、この原材料を用いた製品が
販売されています。この方法は安価で、手早く商品化出来る為、多くの製品に用いられています。
日本ではこれらの殺菌方法は安全性に問題(食品被曝)があるとして「厚生労働省で原則禁止」されており輸入できません。
厚生労働省の検疫後、許可を得て輸入した原料は放射線照射殺菌はされていません。
(厚生労働省輸入許可=製造国、日本の製品)

■厚生労働省食品検疫→製造国が外国産商品で個人輸入した商品を検疫することはほぼ不可能に近い。
■指定外添加物等も同様=日本では有害物質として認可されていない成分も配合されている場合があります。
このようなことも踏まえ、外国産輸入製品の購入は自分自身が納得して購入するようにしましょう。

放射線殺菌、食品照射実用化の国
アメリカ、南米諸国(ブラジル、ペルー、チリ、アルゼンチン、他)、中国、韓国、タイ、英国、フランス、その他。
×全面禁止の国  ドイツ、スイスなど。
×日本全面禁止(唯一ジャガイモの発芽防止のみに放射線照射可)


食品被曝について。
被曝量が低い値であっても長期間に及ぶと体内で蓄積し10年〜20年後には悪影響が及ぶ可能性があるという報告があります。
放射線は外から被曝するのと食べ物から取り込むのとでは、体内からの被曝の方がはるかに影響は大きいとされています。


チェルノブイリ原発事故後 食品への汚染
WISE-終わりのない物語 2000 ポーランド、スウェーデン、フランス の被害
 汚染:食べ物や水中のチェルノブイリの遺産 雑誌「ネイチャー」 2000年 5月11日号(抜粋)

当初セシウム濃度が早く減衰すると予想されたのは、事故後2〜3年以内の早い減衰傾向をそのまま延長したものであった。
ところが実際は、3年目あたりから放射能濃度はなかなか減衰しないようになり、イギリスやノルウエイの淡水魚は、
1kg当たり約1000Bqもの高濃度を ほとんど維持している。

この原因は土壌中のセシウムが当初予想されたような不可逆過程で土壌から一方的に放出されるのではなく、
むしろ可逆的に吸着と放出を繰り返し定常状態を保っていることにあると指摘されている。
つまり土壌のセシウム汚染が減衰しないために、食べ物の汚染も減衰しないのである。
 
この論文の研究結果によれば、例えば イギリスにおける羊の肉を食料とすることへの制限は、
今後さらに 10〜15年間は持続させる必要があり、それは 当初の予想より 100倍も長いのである。
さらに、旧ソビエト連邦のいくつかの地域では、森の木の実やキノコなどが現在でも1kg当たり1万〜10万Bqもの
高濃度に維持されており、今後少くともさらに50年間は食料への制限が維持される必要があると主張されている。

■チェルノブイリ医師報告、放射線障害の最大の脅威は呼吸ではなく、核汚染した食品をとることである。
環境に飛び交う放射線より、食物連鎖により濃縮された核物質から体内被爆することの影響が大きいと報告している。


海外製造輸入製品又は個人輸入製品等を含む注意点・2(記事抜粋)
紫イペ(別名、タヒボ、パウダルコ、他)はアマゾン薬用植物として高い人気を持っています。
しかし、その一方で、不十分な品質管理や、どの部位を使用すべきか、或いは加工方法において
様々に異なる意見があることから、その人気と用途については議論の的となってきています。
タベブイア属には数多くの種類が存在し、また「紫イペ」と偽って全く別の樹木、それも薬効が
ほとんどないものが流通していることもあります。
床材として製材所の床に転がっているマホガニーの切端でさえ、匂いや色が似通っているという理由で、
紫イペとしてブラジルより輸出されているケースもあります。

過去に行われた調査では、紫イペとして販売されている12種類の製品を対象に検査を行ったところ、
紫イペ特有成分の含有が確認されたのがたった1つの製品だけであったという残念な結果が報告されています

この調査結果から、その製品が原料として使用したものが紫イペでないか、あるいは有効成分の
抽出過程や運搬過程で生じたダメージにより紫イペ特有の成分が損なわれたと推測することができます。
ほとんどの研究やリサーチでは、紫イペの芯材の部分が調査対象とされている一方で、
現実的に商業レベルで入手可能な部分は、紫イペの芯材の部分が建築材などとして加工された後に残される、
外側或いは内側の樹皮の部分である場合が多い。
少なくとも南米では10種類のタベブイア属の樹木が建築材などの用途で伐採されていることから、
様々な種類の「紫イペ」が薬効作用のあるハーブ商品として流通している可能性を否定することはできません。

ナスカ社での原料サンプル含有成分・分析値(日本)からも、成分含有量に著しい違いがあることから、

上記記事内容は非常に信頼性の高い記事と考えております。


■皆様もご存知のように輸入食品類が近年問題となっております。
ナスカ社では海外原材料メーカーが提示してきた品質表示書類には完全信頼をせず、
「日本で行った分析試験結果を最重要」とし、弊社基準に適合した原材料のみを輸入しております。
原材料サンプル輸入 日本で分析 ナスカ社・基準適合の場合 原材料メーカーへ発注
販売 日本の工場にて製造依頼 日本で再度分析・適合の場合
原材料輸入
(厚労省食品検疫通過)
*お客様には誠に申し訳ございませんが、これらの各分析費用などは製品価格に含まれています。



日本でトップクラスの格安販売です。
日本で各種分析試験、茶葉(樹皮)のクオリティー、内容量、グラム数、ティーバッグタイプか否か、
濃縮倍率やエキスの含有量、厚生労働省認定工場・日本国製造、などを比較してみて下さい。
優遇会員制度(年会費1000円)ご加入で全商品さらに割引(即日)になります。 優遇会員制度はこちら

ナスカ社ではお客様によりよい商品をより安くご提供させていただくとの思想をもとに徹底した経費削減を行っております。
この為、高価な化粧包装箱等は使用しておりません。(密封性、保存性、遮光性の一番高いアルミ袋を使用)
おかげさまで紫イペ(別名タヒボ)、 ◆弊社アマゾンハーブ製品は食品分類であり医薬品ではありません。
キャッツクロウを販売して13年。 弊社の紫イペ原材料はタベブイア・アベラネダエ樹齢30年以上を使用しています。

ナスカ社 【各種お茶と15倍高濃縮エキス(ROOTS&EJ21)との違いについて】
 重要! お茶は熱水で有効成分を抽出しますが、各成分には熱水だけでは取出せない成分があります。
これらの有用成分を多く取出す為にエタノールを用いて抽出しています。(日本でも認められています)
弊社では熱水抽出後、エタノール抽出を用いた、2段階抽出高濃縮エキスを使用しています。

 各エキス粉末原料には、「☆:熱水抽出エキス」、「☆:エタノール抽出エキス」、「☆☆:2段階抽出エキス」があります。
重要!濃縮倍率が高いというだけで品質がよい商品とは限りません。その原材料に適した濃縮倍率があり、さらに
 基の原材料(樹皮、葉、他)に含まれる有用成分の含有量が低い場合、いくら濃縮倍率を上げても意味はありません。
 
最も重要な部分は
「原料樹皮ナフトキノン類、他、指標有用成分・含有量」であり「エキス濃縮抽出技術」がどれだけ
 
優れているかです。弊社濃縮エキス製造法は研究開始以来7年6ヶ月ものテストにて、ようやく完成の域に達しました。

ナスカ社 自社商品に絶対の自信!!分析試験 一部公開 一般の方、紫イペ【タヒボ】輸入販売業者様も参考にして下さい。
重要!必ずお読み下さい。紫イペ(別名タヒボ、パウダルコ、他)、有用成分・含有量に著しい差!!
天然物は、樹齢や採取された地域、原料として使用される部位、または抽出方法にもより成分量に著しい差があります。
この為、弊社では各分析を最重要としております。

■紫イペ【タヒボ】を名称とする全製品対象↓
 弊社の製品が安くて(又は高くて)不安な方は、弊社の商品と対象となる他社商品(日本or世界で販売されている)の
 両方をどうぞ比較分析して下さい。*紫イペ【タヒボ】を研究している医師や各研究機関の方もどうぞ比較分析して下さい。

■試験項目(ナフトキノン類,他,指標有用成分・分析)
・基準物質作成(コントロール)数種類(弊社作成)
・成分定量分析 ・フェノール硫酸法・全糖検査
・高速液体クロマトグラフィー処理分析
・薄層クロマトグラフィー処理分析
・UV吸収スペクトル測定
・赤外分光法測定
・分子量測定
・各種検体は同日,同処理,同操作法にて分析3回処理操作後,平均値。
当然ですが弊社ではすでに他社製品も分析しております。
(他社ロット番号記載製品、完全分析済み)
重要!「ナフトキノン2%、3%含有の表示に惑わされるな」!
多くのブラジル原料メーカーがナフトキノン2%〜3%含有を謳って輸出していますが、 ナフトキノン類骨格は天然のビタミンKにもみられるように決して珍しいものではありません。 日本で販売しているメーカーでもナフトキノン何%含有など見受けられますが、 専門的な分析ができないので、 これらを流用し ているのでしょう。

■米国製品ではパウダルコという商品名で販売(1000円前後から)されており、その殆どが樹皮を細かく粉砕し粉末状に
  してハードカプセル(60カプセルから100カプセル:樹皮30gから50g前後)に、ただ入れてあるだけのものや、
  エキス製品(30ドル前後から以上)では4:1濃縮エキスを使用した製品が殆どです。(中南米も同様)


新発売!!
新型 NASUKA-ROOTS
 エキスパウダータイプ。

ナスカの恵
 NASUKA-ROOTS
    (ナスカ・ルーツ)
 定価 16800円(税込)



■一度に多く飲まれる方、
  カプセルが苦手な方に、
 簡単便利なお茶として。


  *さらにお安く
  優遇会員制度はこちら
   
他社製品と内容成分、内容量、価格を比較して下さい。

  驚きの高品質・低価格を実現!
■タベブイア・アベラネダエ 弊社が重要とする有用成分 分析値 ↓
1包に有用成分、7.04r 1袋39包入り=合計274.56mg

1包1500mg中の内容。
紫イペ(別名タヒボ)15倍濃縮エキス=880mg (1袋39包=34.32g)
キャッツクロウ15倍濃縮エキス    =240mg (1袋39包= 9.36g)
カットウヮーバ15倍濃縮エキス    =240mg (1袋39包= 9.36g)
サンゴカルシウム(天然カルシウム) デキストリン
3種類高濃縮エキス=合計53.04グラムの高含有量です。
 知って損は無し。 紫イペ(別名タヒボ)エキス製品の見分け方へ
   紫イペ・タヒボ単独を上回る3種類の相乗作用。(弊社試験値)
 弊社エキス製品と各種お茶の違いはQ&Aへ

写真はお湯200mlにルーツ
1/4包を入れたものです。

■NASUKA-ROOTS エキスパウダーをそのまま
お飲み頂くか、またはお茶としてもお飲み下さい。
★お茶の作り方
エキスパウダー(1/4包、又は1/3包)を湯のみなどに入れ、お湯を入れてよく混ぜて下さい。沈殿しているエキスパウダーは「水には溶けない有用な成分」ですので必ずお飲み下さい。苦い時はシロップ、蜂蜜、レモンなどを入れてお飲み下さい。
 1/4包で作ると=156杯分 1杯辺り約107円
 1/3包で作ると=117杯分 1杯辺り約143円
 会員価格ですとさらにお安くなります。

                      



ナスカの恵 (エキス)
 NASUKA-EJ 21
   (ナスカ・イージェイ21)

 定価 9450円(税込)
     
     カプセルタイプ

内容量 270mg×100cp
     (1袋27g入り)

  *さらにお安く
  優遇会員制度はこちら

 
他社製品と内容成分、内容量、価格を比較して下さい。

■タベブイア・アベラネダエ 弊社が重要とする有用成分 分析値 ↓
1カプセルに有用成分、1.28r 100カプセル入り=合計128mg

 知って損は無し。 紫イペ(別名タヒボ)エキス製品の見分け方へ
   紫イペ・タヒボ単独を上回る3種類の相乗作用。(弊社試験値)
 弊社エキス製品と各種お茶の違いはQ&Aへ

■15倍高濃縮エキスタイプ
1カプセル270mg中に最大限の255mgのエキスを使用。
3種類のアマゾン植物高濃縮エキス。1カプセルに、
紫イペ(タヒボ)15倍高濃縮エキス=160mg (1袋16g入り)
キャッツクロウ15倍高濃縮エキス = 47.5mg(1袋 4.75g入り)
カットウァーバ15倍高濃縮エキス = 47.5mg(1袋 4.75g入り)
  ショ糖エステル+微粒二酸化ケイ素= 15.0mg

3種類 高濃縮エキス合計25.5g入りで、
茶葉(樹皮)換算では =合計382.5g相当となります。


                    



ナスカの恵 遠赤焙煎仕立
 オリジナルブレンド茶
  (3種類ブレンド茶)
 定価 6825円(税込)
   
    (ティーバッグタイプ)
内容量9g×30包 
270g入り
全体量290g


  *さらにお安く
  優遇会員制度はこちら
 
■他社製品と内容成分、内容量、価格を比較して下さい。
  3つの有用成分で健康補助
■紫イペ主体のブレンド
タベブイア、別名(紫イペ、タヒボ)=5gを主体に
キャッツクロウ=2g
ルイボス=2g
1ティーバッグに9gを配合し、腸での吸収率を高めると共に、
3つの相乗作用で、さらにパワーアップしたブレンド茶です。
3種類、茶葉(樹皮) =合計270g入りです。
 (ティーバッグタイプ)




ナスカの恵 遠赤焙煎仕仕立
   
ダベブイア茶
 別名(紫イペ、タヒボ)1種類
 定価 3990円(税込)

   (ティーバッグタイプ)
内容量5g×30包 150g入り
全体量190g


  *さらにお安く
  優遇会員制度はこちら
 
■他社製品と内容成分、内容量、価格を比較して下さい。
  自然の力で健康促進・厳選された紫イペ

学名 ノウゼンカズラ科 タベブイア属アベラネダエ種
日本で有名 タベブイア茶 別名(紫イペ、タヒボ、パウダルコ)


食事時のお茶としてもご飲用ください。
良質のタベブイア100%(無添加)なので安心して毎日お飲みいただけます。
紫イペ単独茶葉(樹皮)
 5g×30包入り=合計150g入りです。

 (ティーバッグタイプ)



お電話でのご注文は
072−288−1636
月曜〜金曜 9:30〜17:00
FAXでのご注文は
072−288−1637
24時間受付  
こちらからFAX専用注文用紙を印刷し、
必要事項をご記入の上FAXしてください。

ナスカの恵 タベブイア・アベラネダエ樹皮中の成分表示
分析項目 結果
リン 21.6mg/100g
7.21mg/100g
カルシウム 2.59mg/100g
ナトリウム 1.4mg/100g
カリウム 220mg/100g
マグネシウム 53.0mg/100g
256μg/100g
亜鉛 1.20mg/100g
マンガン 884μg/100g
ニッケル 0.17ppm
リチウム 0.2ppm
(財)日本食品分析センター 平成11年2月19日 第599020054−001号


ナスカの恵 タベブイア・アベラネダエ
分析試験項目 結果 検出限界
清涼飲料水の成分規格 1
混濁
沈殿物
ヒ素(As203として)
カドミウム
スズ 適(検出せず) 25ppm
大腸菌郡
日本食品分析センター 平成11年2月18日
注1、食品添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告知第370号)の第一食品D各条○清涼飲料水によった。以上


飲み方 
茶葉タイプは、土瓶又は耐熱ガラス器、またはホーロー器に1リットルの水を沸騰させ、
1バッグを入れて弱火で15分程度煮だして下さい。
1回に入れるバッグ数(グラム数)は、健康状態に応じて増やし て下さい。
1日、4〜5回に分けてお召し上がり下さい。
お好みにより、レモンやシロップ、ハチミツ等を入れ ても成分に変わりなくおいしく
お飲みいただけます。

紫イペ(別名タヒボ)、キャッツクロウ製品をあなたは高く買っていませんか?ナスカの恵は最高品質、低価格です。
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紫イペエキス(タヒボ)
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日本国特許庁登録済み 店舗所在地